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シールの用途

シールと呼ばれるものにはさまざまな用途がありますが、アメリカなどで広く使われていたシールは、日本ではどのくらいの時期から使われていたのでしょうか。

日本でシールが使われるようになったのは1912年(大正元年)であるといわれています。

それ以後、シールはさまざまなシーンで活用されるようになり、たとえば子どものお菓子などにおまけとしてつけられたシールは、コレクターと呼ばれる人が集めたり、交換し合ったり、ブームを作り出したことなどもあります。

また、文房具屋や土産物屋などでは、さまざまなモチーフをかたどったシールやその土地の名物やキャラクターなどをモチーフとしたシールが販売されていたりもします。

シールにはさまざまな用途があり、楽しみとしてのシールもあれば、必要な情報を教えるためのシールなど、実用性に優れたシールなども存在します。

日本では、ステッカーやラベルなどもすべて含めてシールという呼び方をしますが、多くの呼び名があることからもわかるとおり、シールにはさまざまな用途があります。

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