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シールなのか印刷なのか

最近では印刷の技術というのも上がってきていると思いますが、ダンボールという物にも印刷が出来るようになり、ペンで何かしらを書かずとも、ロゴなどを利用する事が出来るようになりました。

ですがそれらは印刷として利用するばかりではなく、シールとしても使われるようになったと思います。

時にはお店によって、ダンボールだけを注文し中身はその時によって変るので、その入れた商品にあわせてシールを貼り付けるという作業をしていく場合もあるでしょう。

それらシールを使うのか、それとも最初からダンボールに印刷をするのか、それは利用する側によって使い勝手が変ってくるはずです。

一度印刷をしてしまえば、それら専用にしか使えないダンボールになってしまうので、そういう商品の販売だけをしている側であれば、印刷をしてしまうのが一番かもしれません。

ですがときに中身が変るという場合には、その商品に合わせてシールを貼るだけにするほうが、無駄なダンボールという物も減っていくことでしょう。

そういう使い分けをしっかり出来ていくと、無駄の無い利用が出来るのではないでしょうか。

もちろんシールというのは、商品のロゴだけではなく、割れ物注意などという中身に対する情報を載せるものもありますから、それらが必要な場合には印刷だけではなくそれにプラスしてシールも必要になります。

もし毎回割れ物を入れる場合には、それら割れ物注意のシールと同じ物を印刷したダンボールを用意するのでも良いでしょう。

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